レーザーを使ったワキガの治療

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レーザーを使ったワキガの治療

メスも注射も使わないワキガの治療方法があるのをご存じでしょうか。


レーザーを照射する方法です。
レーザーによりアクポリン腺を燃やしてもう二度と臭いが出ないようにするという方法です。

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注射の場合は手軽で痛みも苦痛もないのがいいものの効果は半年から一年と限られています。

メスを使った手術方法の場合一度行うと永久的に臭いが無くなりますが、手術痕が残ってしまいますししばらくはダウンタイムが生じます。



しかしレーザーを使ったワキガの治療方法の場合はどちらのデメリットもないのです。ただこのワキガの治療方法は重度の方には再発の可能性があるというデメリットがありますのでそれほど重度ではないものの、完全に臭いを消し去りたいという方にはいいでしょう。

レーザーにかかる費用ですがクリニックや方法によって多少違いがあり、高い場合は15万ほどかかります。

しかし再発しないのであれば価値のあるものでしょう。

レーザーを使った方法はあまり知られていませんが、実は利用してる方もたくさんいらっしゃいます。



ちなみに脇の毛を永久脱毛すると脇のにおいが改善したという方もたまにいます。


わき毛の除去にはレーザーが使われることが多いため、そのレーザーの働きがたまたま脇の臭いにもいい影響を与えたのです。

そもそもわき毛が無くなることにより汗が停滞しにくくなり脇の臭いが発生しにくくなるというのもあります。

もしもワキガの治療をしたいならこちらを使うことも考えてください。


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